経営計画を立案してもいつも計画が達成できないまま終わってしまいどのように実績を管理すればいいのかに悩まされている経営者の方へ目標数値を管理することなくPDCAプロセスを回すだけで経営計画が自然に達成できるようになる「簡単PDCAシート」が今だけ無料で受け取れます!日産で30日間、新技術開発のマネジメントに携わって取得した”正しいPDCAサイクル”の回し方とは? 経営計画を立案してもいつも計画が達成できないまま終わってしまいどのように実績を管理すればいいのかに悩まされている経営者の方へ目標数値を管理することなくPDCAプロセスを回すだけで経営計画が自然に達成できるようになる「簡単PDCAシート」が今だけ無料で受け取れます!日産で30日間、新技術開発のマネジメントに携わって取得した”正しいPDCAサイクル”の回し方とは?
経営計画は立案しているが、いつも計画を達成することができない…
経営計画は立案しているが、いつも計画を達成することができない…
計画の進捗は管理しているけれど、計画どおりに着地しない…
計画の進捗は管理しているけれど、計画どおりに着地しない…
計画が達成できないので、社員に対しても肩身が狭い…
計画が達成できないので、社員に対しても肩身が狭い…

多くの経営者の方が、このような課題を抱えています。

このページをご覧のあなたも、こうした課題を解決するために、多くの本を読んだり、勉強会に参加したかもしれません。

なぜ、多くの企業がこうした課題をなかなか解決できないのでしょうか?

このページをご覧になっている経営課題の改善に熱心なあなたなら『PDCAサイクル』という言葉をご存知の方も多いでしょう。

PDCAとは、

「Plan=計画」
「Do=実行」
「Check=評価」
「Action=改善」

の頭文字を取ったもので、マネジメントサイクルとも呼ばれています。

立案した計画を達成するために、日々PDCAサイクルに沿って実績を管理されている経営者の方も多くいらっしゃるでしょう。

実際、私が携わったほとんどの経営者が「うちでもPDCAサイクルを回して、実績を管理してるよ」と口を揃えておっしゃられます。

しかし、、、

PDCAサイクルを正しく回すことができていれば、自社の課題は順調に解決していくはずです。

ですが、

もし、何ヶ月も同じ課題を抱えたまま解決できていないのであれば、PDCAサイクルの運用方法に問題があるのかもしれません。

実際、私が関わった多くの企業がPDCAサイクルを正しく運用することができていません。

では、PDCAサイクルを運用する際に、どこに問題があるのでしょうか。

多くの経営者がPDCAサイクルを回す際に、計画時に立案した目標値を管理しようとします。

売り上げ目標、原価目標、販管費目標、などの数値をPDCAサイクルに沿って管理しようとするわけです。

でも、この方法では目標値を達成することは難しいでしょう。

なぜなら、目標だけがあっても、目標を達成するルートが見えないからです。

目標を達成するルート

PDCAサイクルを活用して、目標を達成するためには目標値を管理してもうまくいかないのです。

では、何が重要なのでしょうか?

重要なのは、目標値を行動に分解する、ということなのです。

目標値を行動に分解できなければ、実際に目標を達成するための行動が進まないので、目標を達成することが難しくなるのです。

では、どのようにしたら、目標値を行動に分解できるのでしょうか?

会社経営は、「自分の船で大海原を航海し、嵐や幾多のトラブルを乗り越えて、目的の地へ到達すること」と、とても似ています。

その中で、正しいPDCAサイクルの回し方を知らないことは、正しい航海の方法を知らず、狂ったコンパスを持って航海に出るようなものです。

ですが、もし現状で、PDCAサイクルが上手く回っていなかったとしても、不安に思う必要はありません。

なぜなら、目標値を行動に分解し、PDCAサイクルを正しく回す方法を、今日ここで手に入れることができるからです。

PDCAサイクルを正しく回す方法

目標数値を管理することなくPDCAプロセスを回すだけで経営計画が自然に達成できるようになる

「簡単PDCAシート」

簡単PDCAシート

企業の経営課題の改善や業績向上のためには、PDCAサイクルを回すことが欠かせません。

しかし、

多くの企業が正しくPDCAサイクルを回すことができていないせいで、いつまでも思うような業務の改善ができずにいます。

そんな問題を解決するのが、この『簡単PDCAシート』です。

このシートでは、

  1. PDCAサイクルとは?
  2. PDCAサイクル活用の具体例
  3. PDCAサイクルが回らないのはなぜ?
  4. PDCAサイクルを回す3つのコツ
  5. あらゆる場面で使える、簡単PDCAシートの活用方法

といった知識を習得できるので、実際にビジネスで成果の出る、目標値を行動に落とし込む実践的なPDCAサイクルの回し方を自然に身につけることができるようになります。

市川 聡
(いちかわ さとる)

中小企業診断士事務所
市川経営コンサルティング 代表

市川 聡

自動車メーカーの研究開発部門にて、新技術開発に30年取組んだ後、阪神大震災のご恩を返すべく、福島県にIターン。

1961年3月生 大阪出身

1985年3月 京都大学大学院工学研究科工業化学専攻修士課程修了

1985年4月 日産自動車株式会社 総合研究所 入社
技術企画、基礎研究からプロジェクト開発(車載)まで、自動車用材料を中心に幅広く経験
衝突安全対応樹脂材料、樹脂バックドア(ステージアなど)、樹脂外販(X-trail)、燃料電池用材料、電気自動車バッテリー材料等の開発に従事
ISO14001の内部監査委員、安全管理責任者を務める

2015年8月 川内村役場産業振興課商工観光係 任期付職員に採用
企業誘致、村内進出企業の企業診断、三セク企業の経営改善指導
交流人口拡大施策の立案と実行(夏・冬キャンプの企画と実施、オートキャンプ場の整備計画の立案)、
人材育成(福島復興産業人材育成塾の伴走者)や起業型地域おこし協力隊の導入に取り組む
ひとり親世帯の移住施策の導入、特産品のブランド化を実施

2016年8月 中小企業診断士登録

2017年&2018年 当協会の企業内診断士の会にて、調査研究「福島県におけるインバウンド取込みに対する一考察」を実施

2018年8月 中小企業診断士事務所 市川経営コンサルティングを開業

現在は、民間で新技術開発にチャレンジしてきた経験と、診断士としての経営者視点で、社長の想いの実現を目的に、伴走型の支援を行なっている。
データとファクトを大切にし、ロジカルに課題解決を行う姿勢が、多くのクライアントの支持を得ている。

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